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「芸術科アードデザインクラス」。

avex製作でAIC PLUSがアニメーション制作と聞いただけで思わず引いてしまいそう……。でもまぁ、キャストと原作(芳文社「きらら」)が好きなので頑張って観ました。第一印象はう〜ん。微妙。見れないことはないけど、これからの展開次第かなぁ。
暫く様子見です。
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「芸術科アードデザインクラス」。

avex製作でAIC PLUSがアニメーション制作と聞いただけで思わず引いてしまいそう……。でもまぁ、キャストと原作(芳文社「きらら」)が好きなので頑張って観ました。第一印象はう〜ん。微妙。見れないことはないけど、これからの展開次第かなぁ。
暫く様子見です。
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今日の「ワールド・ビジネス・サテライト(WBS)」。当然のように、総選挙の特集が組まれていて、企業周りをする麻生総理、街頭演説に燃える鳩山民主党代表の映像の合間に、自民党の「園田政調会長代理」のインタビュー映像が挿入されていたのですが、その言葉遣いに思わず「何だこいつ」と思ってしまいました。
このご時世。低い支持率。いったいどこからあの自信が出てくるのか。「丁寧語すら使えないのか」と思ってしまいました。政権政党の重鎮だかなんだか知りませんが、大事な総選挙前に偉そうにふんぞり返って、人ごとのような口調で、偉そうに今の政治を語る。何をやったんでしょうか、彼は。
あんな人がいる政党に政権は任せたくありません(苦笑)
もっとも、私はまだ、どこに投票するのか決めていないんですけどね。
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出張で外出することが多い私は、イーモバイル、ワイヤレスゲート(mobile point/livedoor/成田エアポート)、UQ WiMAXの三種類の通信手段を常に持ち歩いています。この中で、今一番重宝しているのがUQ WiMAX。広告に偽りなしです。山手線内であれば、おそらく一番早くて安定してます。首都圏を離れてどこまで使えるかはまだわかりませんが……。
一方、ここ最近、急激に品質が悪くなってきたのがSoftbankのmobile point。これ、今まで気が付かなかったんですけど、携帯ゲーム機やモバイルPCの普及のせいで、通信エリア(一つのルータがカバーしているエリア)内のユーザー数が多すぎて、接続し難くなっているようです。単純にゲートウェイで渋滞が起きていると。
ちょっと前までは、外で無線LANなんて使う人は少なくて、家庭内LANみたいに快適に利用できてたのになぁ。
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私の記憶が確かなら、制作会社が変わっているはず……。微妙に絵柄が違う気がする。「ホロ」という妖孤が可愛いことで前作は人気に。内容は、結構充実してて、すごく単純な商売の仕組みを教えてくれます。社会科の教科書みたい。
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処理落ちしてるな~なんて思いながらプレイしていたのですが、EnⅡという惑星にある「聖域」ステージで落ちる落ちる。フリーズの連続です。
グラフィック部分で大分無理をしてるなぁとは思っていたのですが、あまりにも酷すぎる。
前作「Till the End of Time」の初期ロットはバグだらけで回収騒ぎになりましたが、それに匹敵するんじゃないかなぁ。
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ここ数年、必ず新番に入ってくる年齢制限付きゲームのアニメ化。制作はGoHands。演出は悪くないです。ただ、原画と動画がそれについていけてない。ギャルゲーのアニメ化なので、期待するのがそもそも間違ってはいるのですが、ちょっと残念。
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かなめも。
芳文社の「まんがタイムきらら」掲載の四コマ漫画。
原作が「普通」なので、全く期待してなかったこの作品。アニメの出来も「普通」でした。あえてチェックする必要はないかも。食事時に流し見する程度でいいんじゃないかな~。
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AT-X。「宙のまにまに」。
今期最も私が期待していた作品の一つ。制作は、スタジオコメット。第一話の感想は、もう、すばらしいの一言。コメットは本当にいい仕事しますね~。
美星が素直ではっちゃけててとっても可愛い。伊藤かな恵の演技がベストマッチ。おすすめ!
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BS11で放映が開始された「よくわかる現代魔法」。
原作がつまらない+制作がNOMADということで、全く期待していなかったのですが、いや、想像以上に酷い出来ですね。後2~3話は様子を見るつもりですが……。
それにしても、スーパーダッシュ文庫(集英社)は本当にレベルが低いですよねぇ。内容然り、文章力然り。編集は、ちゃんと仕事しているのでしょうか?
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今日からフジテレビの「ノイタミナ」で放映が始まった「東京マグニチュード8.0」。
見始めて数分。
「あれ……制作ボンズで、しかもこの枠でこの出来?」
というのが第一印象だったんですが、見続けている間に引き込まれる引き込まれる。これ、ぱっと見出来が悪そうに見えるけど、実は相当苦労しているはずです、現場は(お金の問題はもちろんあるけどさ)。アニメーションとして非常に良くできてます。今までのボンズとはちょっと違う意味で出来がいい。キャラクターの仕草一つとっても素晴らしく良くできています。
それと、クリエイターとして、「今の子」の実態を垣間みることが出来て、ちょっと興奮。つい最近までは、活動拠点が東京だったから、ちょっと大きめのアンテナを張ると容易に把握できた若者(といっても、私自身、まだ若いつもりだし、実年齢も三十路以下ですよ?)の文化(特に学生)が、今は地方に活動拠点を移してしまったので、中々得られなかったんです(出張で、週の半分は東京にいますけどね)。しかし、これはいい。こんなキャラクターを描きたかったんですよね〜。今からでも遅くないか。
でも、ヒロインの女の子。根はまじめで、素直なんだよね。だから、現実の、例えば女子中高生とはちょっと違うかも(現実世界の諸君を否定している訳ではないので、あしからず)。

で、気が付いたらあっという間にスタッフロール。このブログを書いている時間は深夜の2時。明日は練馬で午後一で制作スケジュールと美術打ち合せがあるというのに……。まぁ、折角東京に泊まってる訳だし、個人的には睡眠時間を犠牲にしてでも見る価値はあったかと。
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私は、仕事の都合上、ノートPCを持ち歩いています。
1年前まで、ずっとWindowsPCを使っていましたが、MacBook Proの新型が出た去年の秋からは、出先ではMacを使うようになりました。
そこで初めて意識した「機種依存文字」。今まで全く意識していなかった訳ではないのですが、「どうせ先方もWindowsPCだろう」ということで、あまり気に掛けていませんでした。
ところが、Macを使うようになり、その重要性を改めて認識するようになりました。
WindowsPCとMac間では、機種依存文字は「全く違う文字」になってしまうのです。
メールで箇条書きなんか使ってる人は要注意。WinPC上でメールを書く際に「1.2.」とか番号を振ったにもかかわらず、そのメールを受け取った先方のMac側では「(火)(水)」などのように全く違う文字列として表示されることが良くあります。
この現象は、MacからWinPCへメールを送るときにも同様に発生します。
少なくとも、この世界には最も普及しているパーソナルコンピュータにWindowsPCとMacがある訳です。
メールの場合はプレーンテキストで、機種依存文字を一切使わなければ、やり取りに不具合が生じることはまずありません。もちろん、メールに添付する圧縮ファイルを自己解凍書庫にするなどもってのほかですが。
問題なのは、「オフィスソフト」をどうするか。ビジネスの現場では、当然のようにMS-Officeが使われていますが、昨今ではどうもそうではないらしい。WinPC用とMac用のMS-Office間でも実は完璧な相互互換はないのです。WinPCで組んだマクロなんて、マクロを組んだ当該PCの当該バージョンのOfficeでしか使うことが出来ません。
フリーで、コンピュータの機種に依存することなく使えるツールをいろいろ探しましたが、見つかりませんでした。結論として、もっとも無難な方法は、「外の会社とやり取りするときは、PDFを使う」ということです。どうしてもマクロを使いたいなら、Javaアプリケーションを作るしかない。
OSが違う以上どうしようもないことのように思えますが、一人一人が気を遣えば、解決できる問題です。ISOのように標準化フォーラムでも作れば、みんな集まってくれるのかなぁ。
あぁ、そうそう。ココログの記事作成画面。AppleのSafariに対応してないですよね。何とかしてください。中の人。
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愛読書はNewtonとScience。何で今までディスカバリーチャンネルに入っていなかったのかというと、高いから。
でも、出張先で観た「追跡! 竜巻突入チーム」があまりにも面白すぎて、続きが観たいがためについに契約してしまいました。
「追跡! 竜巻突入チーム」は、映画監督と気象学者がタッグを組んで、竜巻の中の様子の撮影と調査を行うという番組。映画監督は、改造した6tもの車(当然、日本の公道は走れない)を吹っ飛ばしながら竜巻の中に突入していくという、お馬鹿なんだか科学的なんだかよくわからない番組。
まじめな顔してむちゃくちゃなことを平然とやってのけるのは、アメリカならではのフロンティアスピリットのなせる技なのでしょうか。
他にも今年はアポロ月面着陸40周年で、宇宙関係の番組が多数放映されるようなので、今から楽しみで仕方がありません。
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ココログのシステムが新しくなったようですが、使いにくくてしょうがない
。
nifty系のシステムは昔からアカウント管理が複雑で、ユーザビリティーが最悪だったのですが、また同じ過ちを犯したようですね~。
ヘルプページの記事を見ると、ユーザーから苦情が多数寄せられているようです。私の場合、怒りを通り越してもはや呆れていますが。ブログペットのサービスがなかったらとっくに解約してます。
とりあえず、システムを元に戻してください。そして、二度と、ユーザーに不便な思いをさせないでください。
老舗のくせに馬鹿なんだから……。![]()
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今期からAT-Xで放映が開始されたファイト一発! 充電ちゃん。

まぁ、原作がぢだま某なので、内容は容易に想像できる訳ですが、ん〜。地上波は無理だね♬
ヒロインが粗相をするシーンがえっと……って数えるくらい出てきます。
誰だ、これアニメ化しようって言った馬鹿は。
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NHK教育(NHK E)で放映が始まった「エレメントハンター」。

何が酷いって、そのすべてが酷い。プリキュア並みに出来が悪い。
子供向けの、ただの教育アニメとしては、ありかもしれませんが(元素記号とか学べますし)。
海外(中国とか韓国)とアニメを共同制作すると、こうなるっていういい例です。
見るに耐えない……。ハイビジョンとか台無し(苦笑)
それと、ヒロインに「アンモニアって、おしっこの臭いとかの……?」とか言わせるんじゃありません!
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今話題の(広報戦略的に成功したという意味で、作品を踏まえての評価ではない)「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版 破」を観てきました。
ネタバレを含むので、これから観ようと思っている人は読まないように気を付けてくださいね~。
感想ですが、何というか、ぶっちゃけ「序」よりもつまらないです。TVシリーズや旧劇場版で感銘を受けた人たちは「何だこれ」とか思うのではないでしょうか。逆に、旧劇場版に不満を抱いていた人たちは少し救われた気になるかも知れません。エヴァを新劇場版でしか知らない人たちも同様に楽しめると思います。
で、今作から登場したアスカ。
「アスカが登場する!」 ということでものすごく期待してたのに、なんかキャラ変わってるし出番少ないし。結局酷い目に遭うし。でも次回では海賊みたいな眼帯付けて登場してくるみたいだし……。何なんだろうって感じです。
レイも、真希波もシンジも、すべてのキャラクターの個性が失われてしまっています。シナリオも変わりすぎていて、「ぽか~ん」としてしまいました。展開も早すぎてついていけないし(苦笑)
っていうか、脚本の出来がイマイチなのは何故?
知人と作品を見終わった後に話したのですが、多分、今の庵野監督は、幸せで、心がものすごく平穏なんだと思います。だから、旧作のような毒々しいまでに絶望的な世界を描くことができないのではないかと。まぁ、個人的な見解ですけど。
最後に。タイアップしているUCC! 目立ち過ぎ。作品の中で登場するベンダーやキャラクターが飲んでいるものにまで全部でかでかとUCCと書いてあって、世界観を台無しにしています。あそこまでやられると、むしろ「UCCの缶コーヒーなんて二度と買うか!」という気になってしまいます。
「序」の出来がものすごく良かったから期待してたのに、ショックです……。
とはいえ、何度も言いますが、上記はあくまで個人的な見解であって、今の時代には今のエヴァンゲリヲンがあるのかもしれません。
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